【驚愕】3つ子を妊娠した高齢出産の女性。無事出産が終わったと思ったらとんでもない結末に!?

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42歳になるキンバリー・ファゲイトさんは夫、そして11歳になる娘とともに暮らしています。

ある日、彼女は医師から妊娠13週目であると告げられます。しかも、お腹の中にはなんと3つ子が!・・・

その後、彼女は予定日より2ヶ月以上早く陣痛を迎え、出産することに。

そして、無事3つ後を出産したキンバリーさん。

ほっとしたのも束の間、医師からとんでもない事実を告げられます。

さて、キンバリーさんに告げられた驚きの事とはいったい?!

医師はキンバリーさんに次のように告げました。

「あれ?まだ足が見えますね・・・」

そう、実はキンバリーさんが身ごもっていたのは、3つ子ではなく4つ子だったのです。

そして、無事4人目の子供を出産したキンバリーさん。4人の子供を抱いて、いい笑顔してますね!

しかし、4人の子供たちは体重が1キロにも満たない未熟児であったため、

保育器で3ヶ月も過ごすことになります。

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これは退院後の様子。こんなにも大きくなりました。

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実は、4人の子供たちは全員女の子。みんな可愛いですね。

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生まれたばかりの頃、あんなに小さかった子供たち。

今ではこんなに大きくなりました。

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出典:Facebook

出産から2年経った今、彼女はこんな風に語っています。

「あれから2年経ったなんて信じられないわ。でも、楽しい時間はあっという間に過ぎるというから納得ね。」

「あなたたちが生まれてきてくれたこと、神様に感謝してるわ。私は世界一幸せな母親ね!」

思いがけず、40代で4つ子を授かったキンバリーさん。

幸せは、いつ・どんな形で訪れるのか分からないものですね。

一気に家族が4人も増えたキンバリーさん一家。きっと、今日も笑い声が絶えないのではないでしょうか?