【天才】1000人に1人しか正解できない問題が話題に!コレ解けたら天才www

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解けたら天才!?通常の頭では解けない足し算

FaceBook上で、ランドール・ジョーンズさんという男性が、興味深い問題を提唱してきました。

それは、「これが解けたるのは1000人に1人」という問題で、画像で例題を提示しています。

そんなことを言われたらやるしかありませんね!というわけでレッツチャレンジ!!

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良くみると、合っているのは最初の一行だけです。

何か特殊な法則が隠れているようですね。

では、本題と共に少しずつ謎を紐解いていきましょう。

さて、問題です。

この規則に従った場合、8+11はいくらになるかという問題です。

1+4=5
2+5=12
3+6=21
8+11=?

という事ですが、この法則を元にしてあなたは解くことができるでしょうか!?

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考えてみて下さいね・・

正解にたどり着くための法則1

-最初の数字をかける-

正解のパターンは3パターンあると言われていますが、そのうちの一つがこれです。具体的に書いていくと…
1+4(×1)=5
2+5(×2)=12
3+6(×3)=21
となると、
8+11(×8)=96
正解は「96」でした!

みなさんわかりましでしょうか?

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正解にたどり着くための法則2

-前の問題の答えを足す-

もう一つのパターンは、前の問題の答えを足すというもので、羅列していくと、

1+4=5
「5」+2+5=12
「12」+3+6=21
「21」+4+7=32
「32」+5+8=45
「45」+6+9=60
「60」+7+10=77
「77」+8+11=96

と言う形になります。

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正解にたどり着くための法則3

-足し算ではなく掛け算で処理する-

下の図のように、足し算ではなく掛け算で処理していくやり方でも解くことができます。
ポイントは、後ろの数字に1を足して計算することで、こうすると法則に合うように計算可能です。

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いかがでしたでしょうか?

1000人に1人の解答を見つけられたら、あなたも隠れた才能があるのかもしれませんよ!

参照元:http://yaba-tan.net/archives/11491