【凄技】自衛隊のメンタルヘルスの教官が教える「心の疲れをとるコツ」が話題に!!!

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自衛隊のメンタルヘルスの教官の本に書かれている「心の疲れをとるコツ」についてのツイートが話題になっているので紹介します。

自衛官と言えば厳しい訓練が毎日行われ、鬼軍曹のような人が厳しい言葉で根性論を植え付けているイメージはありませんか?

今回のツイートではそんなイメージを払しょくさせられる真逆のものでした。

それがこちらです。

きつい訓練で弱音を吐く。

なんだかすぐに怒られそうなのに、その方が訓練を乗り越えることができるって意外でした。

でもこれは一般社会や会社でも当てはまることかもしれません。

これには元自衛官からの賛同する声も・・・


なんとなく、弱音を吐くのは良くないことだというイメージがありましたが、逆に弱音を吐かないほうがメンタルに悪く、自らを追い込んでしまうとのこと。

自分の気持ちには正直に、つらいときには「つらい」と声に出すことで、気持ちを切り替えることが大切なのだと学びました。

でも雰囲気が壊れるくらいに弱音を吐くのは士気が下がりますね。

状況を考えうまく息抜きをしましょう。

参照元:http://buzzmag.jp/archives/86825